試合終了後・校歌斉唱の写真

ONE OF PL FAN

vol.1

いつの日か、甲子園で“優勝”の瞬間が観たい! あのカッコいいPL学園のユニフォーム、 キレイな校歌「甲子園にはPLが似合う」とか過去の栄光は置いといて、「甲子園に似合うチーム、PL学園のユニフォームが似合う選手たちを毎年、輩出できるように!」 前へ前へ進んでいってほしいです。

(2008.9.7)


vol.2

近畿制覇まで、あと一歩のところまで迫りながらの敗戦、悔しいです。選手たちが一番悔しいでしょうから、 この悔しさを練習にぶつけて、春には一回りスケールアップしたPL野球を見せてくれることでしょう。大舞台で校歌を聞きたいです。

(2008.11.2)


vol.3

20回目のセンバツ出場が決定して、嬉しいです。11期(春・ベスト8)、22期(夏・準優勝)、33期(春夏連覇)、44期(春ベスト4、夏ベスト8)と、 ぞろ目の期は好成績を収めているので、55期にも期待したいです。

(2009.1.23)


vol.4

甲子園のスコアボードシステムが更新され、校名表示がこれまでの“P L”から“PL学園”に変更。風があり、寒さを感じるのも3年ぶり、これからの戦いが楽しみです。

(2009.3.24)


vol.5

負けたのは残念ですが、現時点でのチーム力は、発揮したのではないでしょうか。また、夏に期待したいです。

(2009.3.28)

vol.6

大阪代表・PL学園。舞洲での初切符。

5年ぶりの夏は、24年ぶりの秋・春・夏・大阪完全制覇。

11年ぶりの春夏連続甲子園出場。

甲子園では、大阪大会で敗れた184校の分まで、戦ってほしいです。

(2009.8.1)

vol.7

6年ぶりの夏・甲子園勝利

“高校生の全国大会”だけど、“高校生の全国大会”の域を超えた大会

甲子園の“器の大きさ”に相応しいチームが、優勝するんだと思う

優勝することより、努力することの方が大事だけど、いつかは優勝してほしい

(2009.8.15)

vol.8

“PLの夏”が終わりましたね

毎年、“PLの夏”が終わると、寂しい気持ちになります

また、秋からの新チームを応援したいです

(2009.8.19)

vol.9

近畿大会までに投手を含めた守りを整えて、センバツ切符を掴んでほしいです

(2009.10.4)

vol.10

6年前「PLのコールド負け」を初観戦した球場で、今年の公式戦が終わってしまいました

大阪大会の戦いぶりからすると、力通りの試合結果だったのではないでしょうか

来夏には、力通りに勝てるチームに、成長することを期待したいです

(2009.10.24)

vol.11

先取点を挙げる展開、延長戦の敗戦は、相手校の方が精神力と底力が上だったということでしょう。

今年のチームは団体競技において、個人の力は小さいことを痛感したチームでした。

(2010.7.25)

vol.12

新チーム結成時は、大阪大会の序盤で敗退するかもしれない不安を抱いていましたが、 大阪大会3位、近畿大会ベスト8という結果に終わりました。

今秋の経験を財産にして、来夏には逞しいチームになってほしいです。

(2010.11.3)

vol.13

昨日、PL学園硬式野球部の来年度の新入部員受け入れ停止のニュースがあり、 このサイトをたくさんの方が訪れ、メールも多数頂き、反響の大きさを感じています。

PLファンの一人としては、目前に迫った近畿大会で悔いのない戦いを願っています。

『PL野球』とは、試合の得点だけでなく、すべてにおいて相手校に勝ち、 試合終了まで一喜一憂しない野球、それが『PL野球』だと思います。

PL学園硬式野球部として、前へ前へに進んでいってほしいです。

(2014.10.12)

vol.14

今日の敗戦はとても残念ですが、この秋に培ったものが夏に花開くことを願っています。

自分を信じ、仲間を信じて、良い夏を迎えられるように!

(2014.10.18)

vol.15

入部してから野球経験のある責任者が不在という環境で培ったことを次のステージに繋げて下さい

競争社会の世の中で責任者の指示を待つだけでなく、自分で考える習慣が役立つことでしょう

(2015.7.28)

※このページは、節目に更新予定です

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